自分の得意分野とアロマを組み合わせる

アロマを勉強して、おうちで何かやれないかなぁと思っているんです、

という、かわいいお嬢さんと話をしました。

 

アロマの体験講座とか、ハンドトリートメントとか、

おうちサロンいいんじゃない。めざせ、サロネーゼ。

 

ふと、お嬢さんの指先に目がとまりました。

綺麗なジェルネイルが似合っています。

 

ネイルケアをとアロマを組み合わせたらどうかな?と思いました。

ネイルオイルをつくってセルフハンドトリートメント。

 

アロマだけなら、かなり普及して、そんなにめずらしいものではなくなっています。

アロマの知識、ネット先生にきくと、いろいろ出てきます。

 

アロマを前面に出すより、アロマと自分の得意分野や趣味との組み合わせ。

オリジナル講座ができそうです。

 

子育てとアロマ、登山とアロマ、介護とアロマ、ランニングとアロマ、家事とアロマ…。脈絡がないな。得意分野がないので、あまり思いつかない。

今の自分のブームは更年期なので更年期とアロマは結構語れるかも。

 

目がきらきらして、お顔がわくわくしてて、若いって素敵。

| アロマの活動場所 | 17:47 | comments(0) | - | pookmark |
活動の場は自分で作る

アロマをやっていることをほかの人に伝えて、

イベントがあれば出展してみる、というのが ↓△任靴拭

 

とはいえ、個人個人の特徴があって、

説明するのが上手な方、苦手な方、

外交的な方、内向的な方、

いろいろなタイプの方がいます。

 

イベント出展はハードルが高いという方は、

自宅に友達や知人をよんで、

アロマを一緒に楽しむことからスタートしましょう。

 

このとき、自分でハードルをあげないように。

 

これは大事なことなので、もういちど。

自分でハードルを勝手にあげてはいけません。

 

「部屋が片付いていない」

「部屋がせまい」

「家がおしゃれじゃない」

 

自宅でやってみたら、というと、

10人中7人から、こういう返事が返ってきます。

 

自分が友達の家に遊びに行くときのことを考えてみてください。

この3つのことが気になるでしょうか?

友達のところが、3つすべてにあてはまっても遊びに行きますよね。

 

部屋が片付いていない

→掃除機をかけて、物のほこりをぬぐって整列させる

 あるいは、片付けるよい機会と思って片付けちゃえばいい

 

部屋がせまい

→とりあえず、友達と自分が座る場所があればいい

 

家がおしゃれじゃない

→だれも気にしない

 気にしているのは自分だったりします

 不潔でなければいいんです

 

お友達と楽しい時間を過ごして、

自分の大好きなアロマを知ってもらう、

というところから始める。

自分の理想を求めてハードルを勝手にあげない。

 

家族の事情などで、ほんとうに自宅が使えない場合は、

公民館や市民センターなどの公共施設で探してみると、いいですよ。

条件はありますが、

目からうろこのお安いお値段でお部屋を貸してくれます。

 

できない理由を次々に言われると、

もしかしら、活動したいって言ってるけど、

本当はそうじゃないんじゃないかな?

と、思っちゃいます、ふふふ。

 

ほんとうにやりたいんだったら、

できない理由を探すより、

どうしたらできるかを考える。

 

自分がどうしたいか、なにを大切にしたいか、って考えると、

自分らしい活動の場や、

自分らしい活動のやり方が見えてきます。

 

やってみて、あわないところは修正して、またやってみる。

楽しみましょう!

 

| アロマの活動場所 | 18:21 | comments(0) | - | pookmark |
活動の場は自分で作る

わかりにくかったので、,鬚佞燭弔砲錣韻泙靴拭

 

自分以外の人に、

自分がアロマの資格を持っていて活動していきたいこと、

自分ができることを伝えるのが第一歩でした。

 

伝えるときに気を付けることは、

自分がアロマを楽しくやっていることを

いちばんに伝えることです。

相手にアロマに関心を持ってもらうことが大事です。

 

伝えるだけでは、始まらない場合も多いので、

実際にやってみたい!と意欲のある方は、

手作り作家さんが集まるイベントや

フリーマーケットに出展するのもおすすめです。

 

イベントの情報はフリーペーパーや新聞、ネット、

意外なところで、地域の広報誌やお店のちらし置き場などで

見つけることができます。

 

子どもの学校のバザーや地域の夏祭りなどもねらい目。

 

自分が欲しい情報はないかな、どこかなと、

気にしていると、

かならず、目や耳に飛び込んでくるものです。

 

まず、実際にイベントに行ってみましょう。

 

イベントを利用者、消費者として体験することは、

活動するときの大きなヒントになります。

利用者目線は大事。

 

雰囲気が自分にあってていいなと思ったら、

イベントの主催者に、

「次回出展したいのですが、どうすればできますか?」

と問い合せます。

 

お客様を寄せるために、

新しいサービスや人をつねに募集していることが多いので、

募集条件を教えてくれるでしょう。。

 

あるいは、出展している方に、そっときいてみましょう。

自分の質問だけしないで、

出展者さんのサービスを受けてからですよ!

 

自分で仲間を募って主催するのもよいアイデアですが、

開催のノウハウを得るためにも、

いちど参加して経験を積むことをおすすめします。

 

ひとりで参加するのに抵抗があるのであれば、

アロマの仲間でなくても、

おともだちや知り合いとコラボして出展するのもありです。

占いと運気を上げるアロマスプレー作りとかね。

 

だれでもいきなり上手にはできません。

最初の一歩を踏み出して、こつこつ経験を積み重ねて進んでいきます。

どんな経験もかならず役に立ちます。

最初のうちは、経験は買ってでもすべき、と思っています。

 

つづきます。

| アロマの活動場所 | 14:11 | comments(0) | - | pookmark |
活動の場は自分で作る

アロマテラピーアドバイザー、

アロマテラピーインストラクター、

アロマセラピストの資格をとったあと、

その資格を生かしたい場合、

 

どういうふうに活動するか、

というのは、悩ましい問題でしょう。

 

アロマの仕事だけで生計をたてたいとか、

メインの仕事が別にあって副業としておこなっていきたい、

ものすごい収入は得なくてもいいから携わっていたい、

ボランティアとしてかかわっていきたい、

など、目標とするものは個人個人違うと思います。

 

それぞれの目標ごとに

やるべきことは異なりますが、

共通しているのは、

活動場所は自分で開拓する、ということです。

 

資格があるから声がかかる、ということもありますが、

そもそも、資格を持っている、

なにかしらのアロマのサービスを提供できるということを

公表したり、知人や職場の人や第三者に伝えたりしないと、

なにもはじまりません。

 

資格を持っている人はたくさんいますから、

ただ待っているだけでは、なにも始まりません。

 

まず、家族や親せき、友人、知人、職場の人など、

身近な方にアロマを勉強してるんだ、

私ができるのはこんなことよ、

と、伝えることがまずは最初の第一歩です。

| アロマの活動場所 | 20:25 | comments(0) | - | pookmark |

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